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【満員御礼・締切ました】7/6「南極の海でペンギンを調査研究したお話」2023年第2回講座案内(海と日本PROJECT)
--------------------------------------------------------------------------------------------------------- 定員に達しましたので受付を終了しました(2023/7/6...
2023年7月5日


6/1講座レポート「知ることから始まる 海と人との共存社会」
皆さん、こんにちは! 今回から、ヨコハマ海洋市民大学の講座振り返りを掲載していきます。 講座に参加された方は、ご自身の気づき等の確認に、参加されなかった方は、「楽しそう!」と会場の雰囲気を感じていただければ嬉しいです。次回会場でお会いできることを楽しみにしています!...
2023年6月28日


6/1「知ることから始まる 海と人との共存社会」2023年第1回講座案内
2023年度ヨコハマ海洋市民大学は10周年を迎えます。これまでご参加・ご支援下さった皆様のおかげです。本当にありがとうございます。 今年度のテーマは「マニアさん大集合!」です。なにやらワクワクする響きじゃありませんか?今年は自分の海(で大好きなこと)を徹底的に深掘りしている...
2023年5月15日


2023年度 受講案内 『海のマニアさん大集合!』
横浜の海へ何かアクションを起こしたい!と思っていた海好きが集まり、大さん橋を会場に始めたヨコハマ海洋市民大学も今年、10年目を迎えます。 今年のテーマは「海のマニアさん大集合!」 毎月1回、象の鼻テラスとzoomのハイブリット開催です。 夏は久しぶりに真鶴の磯にも行きます。...
2023年5月10日


3/11「剱埼灯台の中を見てみよう」2022年度後半特別編
リチャード・ブラントンの設計だった初代から東京湾の入口を151年守り続けた剱埼灯台内部を特別に見学できる企画です。ヨコハマ海洋市民大学では年間10回の講座のうち、1、2回は課外授業としてアクティビティ・プログラムを実施しており、今回は後半の講座5回の講座修了後の特別編となり...
2023年2月28日


3/2「こうしたい!こうあってほしい!大討論会」2022年後半第5回
2022年度は一年を通じて「水辺といつまでも。どこまでも。」のテーマで学んできました。 前半は ・水井さんから海と人との共存社会について ・座間さんからはコロナ禍における海の公園利用の変化について ・生沼さんと佐々木さんからはラグジュアリーホテルと水辺の関わり方について...
2023年2月23日


2/2「一緒に考えよう 水辺環境活用マスタープラン」2022年後半第4回
2022年度の後半 第4回目は横浜市立大学客員教授の国吉直行さんで、水辺荘、横浜SUP倶楽部、横浜シーフレンズのみなさんや、そのほか水辺環境を楽しんでいるアクティビストさんたちにも参加いただき、横浜ならではの課題と理想とする将来像を一緒に考えたいと思います。...
2023年1月23日


1/12「キーワードは地形と水?~スリバチ学会の冒険(横浜・東京編)」2022年後半第3回
2022年度の後半 第3回目は東京スリバチ学会会長 皆川典久さんにご登壇いただきます。 その土地固有の「地形」に着目し、地域の魅力を掘り起こしている東京スリバチ学会。 横浜の地形は東京と同じ成立ちを持ち、とても複雑な凸凹地形となっています。その地形をつくったのは「水」。都市...
2023年1月3日


12/1「かながわの海のいま」(2022年度後半第2回)
2022年度の後半 第2回目は楽しい語り口でわかりやすい 水井涼太先生 から「かながわの海のいま」を学びます。 「知っているようで実は知らない海のコト。とても身近な神奈川の海の自然とそれを取り巻く社会」というテーマでこれまでも毎年のようにお話いただいてきました。...
2022年11月21日


2022年度後半受講案内について
2022年度後半の受講案内ができました。後半も象の鼻テラスで“リアル”とzoomでの”オンライン”の同時開催です。 横浜の水辺はまだまだ変化の真っ只中。そんな水辺への関わり方、遊び方を講師の方々から深く学んで、あなた自身の水辺との関わりも深めて「海族」になりましょう。...
2022年11月19日


【中止】11/19「剱埼灯台の中を見てみよう」(2022年度 後半1回)
【中止します】 新型コロナ感染拡大で、大変残念ながら中止を決定しました。早ければ2週間後にも第8波のピークが予想されているので、参加者みなさんの安全を第一に考えて決断しました。来春にリベンジを検討してまいりますので、ご理解をよろしくお願いします。 【当初予定していた内容】...
2022年11月9日


10/6「水辺のアクティビスト大集合(2022年度 前半第5回)
ヨコハマの水辺について考える22年度前半のラストは「水辺のアクティビスト大集合!」です。 私たちの目的は学ぶことでもありますが、さらに自分自身の活動を見つけ、それを続けて行くことです。そしてその思いを伝え続けることで周りの人と一緒にたとえ小さくても変革を起こして行くことなの...
2022年9月23日


9/1「横浜市民のための釣り入門」(2022年度 前半第4回)
2022年前半のヨコハマ海洋市民大学のテーマは、~水辺といつまでも、どこまでも~ 皆さんは、「水辺」で何をしますか? 横浜の「水辺」は見ているだけでも気持ちがよいものですが、最近ではSUPを楽しむ方も多くなってきました。でも、もっと気軽に陸から「水辺」を親しむ方法があります...
2022年8月19日

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8/4[ホテルにおける関係価値向上と海洋環境への貢献](2022年度 前半第3回)
なぜいま竹芝なのか... 2022年前半のヨコハマ海洋市民大学のテーマは ~水辺といつまでも、どこまでも~ です。 今回は、ラグジュアリーホテルが進める環境活動についてのお話です。 ホテルと環境という言葉を見ると一見、相反するような気がしてしまいます。...
2022年7月22日


7/7 「コロナ禍で見えてきた海の公園の利用動向と将来像」(2022年度 前半第2回)
2022年度 前半第2回講座は(株)金沢臨海サービス 総務・企画調整部 執行役員 部長の座間吉成さんにご登壇頂きます。座間さんはヨコハマ海洋市民大学実行委員会の初期メンバーで立ち上げの大変な時期にご尽力いただいたおひとりです。その後ご自身の活動に注力したいと実行委員会を離れ...
2022年6月24日


6/2 「知ることから始まる海と人との共存社会」(2022年度前半第1回)
2022年度の前半 第1回は水井涼太先生による「知ることからはじまる、海と人との共存社会」です。知っているようで実は知らない海のコト。とても身近な神奈川の海の自然とそれを取り巻く社会についてお話いただきます。 【日 時】2022年6月2日(木)19:30〜21:10...
2022年5月21日


2022年度リアルで開催
ヨコハマ海洋市民大学は2020度、2021年度と新型コロナ感染拡大防止対策に協力すべくオンライン講座に切り替え、年間20回の講座を半分にペースを落とし開催しました。 このオンライン化によりこれまでお願いできなかった遠方の講師の方にご登壇いただけたり、さらには遠方から受講生の...
2022年5月20日


3/3後期最終回 うみのたのしいを探そう日本一、水辺が好きな建築家と考えるこれからの横浜
今年度後期は ①うみと社会の関わりから私たちが抱える問題とその解決を考える ②葉山のうみの中の美しさとそこに潜む問題を見つけ考える ③ヨコハマのうみに関わりの深いブラントンの功績から灯台のあれこれを学び考える ④ヨコハマのまちづくりの未来をモビリティとともに考える...
2022年2月18日


2/3後期第4回「横浜・街と海の暮らしとモビリティ」
横浜の今後の市民生活、来街者の楽しさなどをモビリティから考えてみましょう。 都心部の回遊、郊外住宅地再生のための交通システム、海と町の新しい交通などなど…池袋周辺のイケバスや富山市のLRT、ミニモビリティなどの例を紹介していただきながら、横浜の都市デザインを牽引してこられた...
2022年1月23日


1/13後期第3回オンライン講座「日本の灯台の父 R.H.ブラントンと横浜」
「日本の灯台の父」と呼ばれるR.H.ブラントンは、明治元年に来日し8年間の在日期間で25基の灯台を建設しました。その半数以上の灯台は震災や戦災を潜り抜け、現在でも稼働しています。近年は歴史的な価値が評価され、国の重要文化財にも指定されるようになりました。そんなブラントンは横...
2022年1月4日
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