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再:3月5日(木)最終回延期のお知らせ
3月19日(木)に開催予定の2019年度最終回ですが、横浜市の新型コロナウイルス感染症対策により会場の象の鼻テラスが31日(火)まで閉館延長となりました。 ついては同施設での開催が可能になるまで最終回の延期をしたいと思います。 ...
2020年2月27日


<中止します>灯台女子・不動まゆうさんと行く横浜港灯台歴史クルーズ
2019年11月23日に中止した後半第3回講座を2020年2月29日に「リベンジ版 灯台女子・不動まゆうさんと行く横浜港灯台歴史クルーズ」として実施予定でしたが、新型コロナウイルスの感染拡大で各方面のイベントなどの中止が相次ぐなか、「横浜港灯台歴史クルーズ」についても心配さ...
2020年2月26日


後半第9回(2/20)続々・開港都市のアイデンティティを生かした都市発展 ヨコハマ海洋市民大学が提案する次代の横浜港構想
前回8/1のアーバンデザイナーの国吉直行さんによる講座で、6グループに分かれて「次代の横浜港構想」を語り合いました。 今回はさらにSDGsの17の目標とリンクさせながら議論を深め、「ヨコハマ海洋市民大学が提案する次代の横浜港構想」にしたいと思います。SDGsは3、4、6、7...
2020年2月11日


後半第8回(2/9)「海とエネルギーの話〜市民がつくる新しい社会&明治丸見学」
今回のヨコハマ海洋市民大学は、ヨコハマから移動して東京の下町深川にある東京海洋大学越中島キャンパスが会場となります。 今年度、ヨコハマ海洋市民大学では、海の中、海と街、海とアート等様々なテーマで「海」とのかかわりを考えてきました。...
2020年2月1日


後半第7回(1/23) 横浜岸壁リサーチクルーズ・解析チームキックオフ
横浜の海岸線140kmで自由に近づけるのは14km、入ることのできる海は1.5㎞だけです。 ヨコハマ海洋市民大学では普段は見ることのできない海岸線を海側から眺める「横浜海岸線クルーズ」を実施し映像で記録しました。得られた映像は海岸線の約100kmをカバーし動画の撮影時間は...
2020年1月16日


後半第6回(1/9) 珪藻の世界〜ミクロのガラスアート
2020年最初の講座はミクロワールドサービス代表 奥 修 先生による珪藻のお話です。 奥先生が著者となった『たくさんのふしぎ6月号 珪藻美術館』をきっかけに、珪藻に興味を持った方も多いのではないでしょうか。 珪藻は海や川、湖などに生育し、生態系の中でも重要な役割を担う小...
2019年12月29日


後半第5回(12/19)海族大量発生中からの忘年かーい!
今回は、ヨコハマ海洋市民大の海洋教育デザイナーとして活動している方や、母体はヨコハマ海洋市民大じゃないけど、色々なところで活躍している方に、活動の具体例や問題点等をフリーで(フィッシュボール方式)対話して頂きます。 マリンスポーツや環境問題を始め、大なり小なり活動しているよ...
2019年12月15日


後半第4回(12/5)かながわの海〜海とそれを取り巻く社会
2019年度の後半 第4回目は楽しい語り口でわかりやすい 水井涼太先生 による「かながわの海〜海とそれを取り巻く社会」です。知っているようで実は知らない海のコト。とても身近な神奈川の海の自然とそれを取り巻く社会についてお話いただきます。...
2019年11月28日


中止/後半第3回(11/23)灯台女子・不動まゆうさんと行く横浜港灯台歴史クルーズ
【強風予報のため中止し、来年2/29(土)に延期します】 大変残念ながら、23日は9m/sの風が予想され、天気予報も各社悪化の傾向です。したがって、来年になりますが2/29(土)に不動さんとサンタバルカ号のスケジュールをもらいましたので、近づきましたら改めて募集します。せっ...
2019年11月14日


後半第2回(11/7) 青い地球(ほし)生命の物語
普段は見ることの出来ない海の中の世界。そんな海の中を20年以上撮影し続け、私たちにその魅力的な世界を届けてくれる水中写真家の鍵井靖章さんが今回の講師です。 世界中で撮影してきた海のお話はもちろん、水中写真家を目指したきっかけや水中写真家として学んだことを素晴らしい写真を交え...
2019年10月28日


後半第1回(10/24) ほら。地球のために〜エコとは人を愛する気持ち〜
私たちの生活に大きく関わるごみの問題。 後半第1回目は長年廃棄物処理、リサイクル事業に携わり、その経験を生かし社会課題解決に取り組んでいる「かんきょうデザインプロジェクト」の武松昭男氏にお話を伺います。 私たちが毎日何気なく捨てているものがどうなっているのか、横浜のごみの歴...
2019年10月14日


10/10(木)2019年度後半 ガイダンス
ヨコハマ海洋市民大学は横浜の海に想いのある人が集まり海の学びの場を作ろうと2014年8月に大さん橋でスタートしました。後半も象の鼻テラスにて10月24日に始まります。 座学やワークショップ、フィールドワークなどを通して、横浜の海の環境や歴史などはもちろん、海の楽しみ方も学べ...
2019年10月5日


第10回(9/26)どこから手をつけましたか?海族(うみぞく)のSDGs
タイトルそのままの講座内容です。前半9回の講座を受けてどうでしたか?なにかご自身に変化は起きましたか? 実行委員は10人いるのですが、それぞれがバラバラの背景を持ち、時にはぶつかりながら講座の準備を進めています(講座の翌週に打ち合わせをしているので実質毎週の活動になっていま...
2019年9月24日


第9回(9/12)トークセッションSDGs推進は『目的』ではなく『手段』〜今見直すSDGsの本質〜
SDGs(持続可能な開発目標)——外務省が説明する「国連サミットで採択された2030年までの国際開発目標」はいかにもわかりにくくないですか? 「すべての国連加盟国が2030年までに達成すべき目標」と言い換えた方がまだわかりやすし、身近な企業がどう理解して、どう行動しているか...
2019年9月1日


第8回(8/31)真鶴・磯の生物観察・ロックバランシング講座
神奈川県真鶴町は横浜から JR東海道線でおよそ1時間。そこには様々な海の自然が広がっています。今回は、真鶴半島三ツ石海岸で磯の生物観察を行います。昼食後、駅に向かう途中の琴ヶ浜に移動して、ロックバランシング講座に参加します。...
2019年8月18日


第7回(8/29)プラスチックによる海洋汚染〜私たちにできるプラごみ対策を考える
今深刻な問題になっている海のプラスチックごみについて、28年も前からこの問題に取り組み、世界中の海岸に漂着するごみの現状を実際に見て解決のための行動を続けている一般社団法人JEAN事務局長 小島あずささんにお話を伺います。...
2019年8月18日


第6回(8/1)続・開港都市のアイデンティティを生かした都市発展 次代を構想しよう〜”港・ミナト・みなと”を介して、横浜は、何を提供できるか?ヨコハマ内へ、横浜外へ」
2019年度前半第6回は、アーバンデザイナーの大先輩である国吉直行さんによる「続・開港都市のアイデンティティを生かした都市発展 次代を構想しよう〜”港・ミナト・みなと”を介して、横浜は、何を提供できるか?ヨコハマ内へ、横浜外へ」です。昨年度2月に講演いただいた続編となります...
2019年7月24日


第2回(7/20)うみ博ワークショップ&中華で海族パーティー
残念ながら中止になってしまった猿島BBQのリベンジ企画! 大さん橋ホールで開催されている「うみ博」のワークショップに参加していただき、その後は自由に見学、懇親会を行います。 スケジュールは下記の通りです。 ★日時:2019年(令和元年)7月20日(土)...
2019年7月15日


第5回(7/18) 津波が横浜を襲ったらどうする!? 〜あなたにだけは助かってほしいから〜
2011年3月11日14:46、東日本大震災発生直後、旧さいとう製菓本社のオフィスにいた齊藤賢治(当時専務)は、父親から「地震だ、津波だ、すぐ逃げろ」と叩き込まれていたので、即座に従業員に声をかけて旧本社の目の前にある台町の丘に避難させました。その場所から目の前の旧本社が無...
2019年7月7日


2019年前半第4回(7/4)「世界の港町とつながる〜ポートジャーニー・プロジェクトの挑戦」
ヨコハマ海洋市民大学の会場として活用させていただいている象の鼻テラス。今年10周年を迎えたこの場所では、様々なプロジェクトが生まれています。今回は、そのひとつ「ポートジャーニー・プロジェクト」に焦点をあて、世界の港町をつなぐアートプロジェクトについて、象の鼻テラスのアートデ...
2019年6月26日
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